今は令和の時代なのに、
子育てやパートナーシップは、まだどこか昭和のやり方のままのように感じることがあります。
子育てのやり方も、
パートナーシップの築き方も、
実は誰も教えてくれません。
私たちが唯一知っているのは、
自分が親に育てられたやり方や、
親世代の夫婦関係のあり方だけ。
でも今の時代は、
それだけではうまくいかないことも多い。
不登校の問題も、
子どものSNSとの付き合い方も、
共働きの夫婦がどう協力していくかも。
親の時代とは、環境も状況も大きく変わっています。
だからこそ、
この新しい時代の中で、私たちは自分たちで学んでいく必要があると感じています。
私自身も、
家庭のことでたくさん悩みました。
結局、母に相談しても
「結婚なんて我慢よ」
「子育ては忍耐よ」
「子どものために頑張りなさい」
そんな言葉が返ってくることが多かった。
もちろん母が悪いわけではありません。
母は母なりに、一生懸命私を育ててくれました。
自分を後回しにして、家族のために頑張る。
そんな姿を見て育ったからこそ、
私も無意識に同じやり方を受け継いでいたのだと思います。
きっと、多くの人が
「昭和のお母さん」の背中を見て育ってきたのではないでしょうか。
でも、そのやり方がうまくいかなかったから、
私は苦しんでいました。
家庭のことで悩み、
子育てで迷い、
パートナーシップもうまくいかなくなっていく。
そんな中で出会ったのが、
パートナーシップを学ぶということでした。
家庭の関係性を見直していくと、
子育ても変わっていきました。
だから私は今、
この時代に合った新しいパートナーシップを伝えていきたいと思っています。
不登校のこと。
共働きの夫婦の関係。
子どもとのコミュニケーション。
感情との向き合い方。
全部ひっくるめて、
令和の家庭に合ったパートナーシップです。
そして、私がたどり着いた一つの想いがあります。
それは
人は家庭で回復する。
ということ。
人は外で疲れる。
学校でも、仕事でも、人間関係でも。
だからこそ、
家庭が安心できる場所になれば、
人はまた元気を取り戻していく。
私はそんな家庭を増やしたいと思っています。
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